Scrapper Blackwell

スクラッパー・ブラックウェル

リロイ・カーの相棒として有名だが、ピアノと組むことでギターのソロ楽器としての可能性を開いた開拓者とも言える。カーの死後一時引退していたが58年の「再発見」後、ソロで録音を残している。

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